【ZitA】センサーで快適に。ゴミ箱界の革命児

2018.06.28

私たちは生活するため、日常的に不用品を出します。ものを捨てるという行為は毎日の習慣だからこそ、ゴミ箱の使いやすさにはこだわりたいもの。ゴミ捨てにまつわるちょっとしたイライラを解消できる、進化系プロダクトがあると便利だと思いませんか?

ゴミ捨ての不満も、まとめてポイ。

「料理中、濡れた手でゴミ箱のフタを触りたくない!」「でも常にオープンだと、生ゴミの臭いが広がってしまう……」「自動で開くタイプは便利だけど、近づいただけで開いて煩わしい!」そんな悩みを解決してくれるのが、電池で動くゴミ箱の『ZitA』です。“「これはなかった」を提案する”会社として、数々のユニークなプロダクトを発表している、『株式会社さくらドーム』が販売しています。

本製品のメリットは、従来のゴミ箱に感じる小さな不満をいくつも解消してくれること。手を近づけるとセンサーが感知し、フタが横向きに開きます。料理中や食器洗い中など、手が濡れているときもフタに触れなくていいのが嬉しいですね。センサーの範囲は調整可能なので、近くを通っただけで勝手に開く誤作動を防げるのもポイントです。

  • センサーで開閉
    自動ゴミ箱にありがちな、「今は開かなくていいのに!」がなくなります。

使っていないときは密閉されているため、臭いが外に漏れません。生ゴミ臭がキッチン全体に広がるのを抑えられます。

  • バナナ
    数日経つと小バエが寄ってくるバナナの皮も、安心してポイ。

ボディは錆びにくいステンレススチール製、そしてフタは汚れを落としやすいプラスチック製です。清潔さを保てるので、衛生面が気になる方にもおすすめ。

  • 掃除しやすい
    生ゴミから汁が滴っても、サッと拭くだけでピカピカ!

また、使い勝手の良さだけでなく、見た目にこだわっているのも特長。シルバーがキラリと光る、近未来的なデザインが魅力です。シンプルなので置き場所を選ばず、どこでも使えます。

さらに、45リットルの袋が底まで届かない絶妙なサイズも見逃せません。袋がシワにならず、最大限伸びて隅々まで入り、袋の無駄なスペースを排除。縛ろうとしたら、思いのほかスペースが余っていたという微妙にテンションが下がる事態も避けられます。

  • 場所選ばない
    ほかのインテリアとの調和もバッチリ。

ゴミ箱は暮らしになくてはならないもの。だからこそ、ちょっと良いものを取り入れることで、暮らしが少しランクアップします。数多の悩みを解決する新型自動ゴミ箱を採用して、捨てる習慣をストレスフリーに変えてみませんか?

ZitA

商品紹介

ZitAは、自動でフタが開閉するゴミ箱です。従来の自動ゴミ箱が抱えていたさまざまな問題点を解消しました。毎日繰り返し使うことで、気持ちよく生活できます。

 

・サイズ:66.5cm×33.5cm

・素材:本体→ステンレスSUS430、フタおよびリング→ABS樹脂

・重量:3.08kg

・電池:単2電池×2本、または単3電池×2本

・対応ゴミ袋:45リットル

 

公式サイト:https://sakuradome-direct.com/zita/

(価格・ラインナップは2018年6月現在のものです)

ZitA

¥15,530(税込)

  • HOW TO RENOVATION
  • 特集 目黒通り 家具・インテリアSHOP
  • Renovation Styleとは?