空、花、コーヒー……すてきな風景が目に浮かぶ「あのいろのノート」

きれいなものや幸せな風景を思い浮かべると、落ち込んだ気持ちは明るく、こわばった身体からは力みがとれるような気がします。「あのいろのノート」にはそんな素敵なワンシーンの一色がとりいれられています。

あなたが好きなのは、どんな色?

晴れわたった空のさわやかな青。可憐に咲く花の淡いピンクいろ。ふんわりと香るコーヒーの深いブラウン。思い出の風景、あるいは何気ないけれど心いやされる風景には、さまざまな色が隠れています。

「あのいろのノート」はそんなイメージをもとにつくられたカラーノートです。中の紙はイメージにあわせた色になっていて、その情景が目に浮かぶようです。
ページを開くと、夜空のノートには夜景の写真、フラミンゴには片足をあげたフラミンゴのイラストが入っていて、さらに想像がかきたてられます。

 

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参照元:https://paperable.jp/

ほら、そらのノートは青空に文字を書いている気分になれそうでしょう?

裏うつりしにくい紙を使い、手頃な大きさのノートは実用性にもすぐれ、仕事や日々のスケジュール管理に使うノートとしても評価されています。深刻な会議でも、抜けるような青空の色をみたら、ちょっと肩の力を抜けるかもしれませんね。

バリエーションは12種類。
風景のシリーズは「そら」と「よぞら」、森のシリーズは「りょくよう」に「しらき」、そして、香りたかい飲み物から着想を得たシリーズには「ワイン」と「コーヒー」があります。
動物のシリーズはイラストレーターのKo. Machiyamaさんとのコラボ作品。裏表紙をめくると、かわいらしい「キリン」、「ゾウ」、「フラミンゴ」があらわれて、書く人を和ませてくれます。
美のシリーズはアーティストのHiromi Iuchiさんとコラボ。「エメラルド」に「はな」、「つき」と美しいものを集めました。

きれいな色で書き留める時間を豊かに

「あのいろのノート」は、金沢の印刷会社 株式会社 山越とアートコミュニティKapoが共同で立ち上げたブランド 「paperable(ペパラブル)」の商品のひとつ。paperableはメモやノート・付箋といった“紙(paper)とできる(able)”ことで豊かな時間を分かち合いたい想いから生まれ、これまでに、紙ならではのコミュニケーションを楽しめる、数々の商品を生み出してきました。「あのいろのノート」の姉妹版である「あのいろのメモ」のほか、ヒトのかたちで感情が豊かに伝わる「ワタク紙」や、食べてしまいたくなるほどリアル感たっぷりのメモ帳「フルーツブロック」などなど。どれもクスッと笑える瞬間やホッと和む瞬間をつくってくれます。

ノートやメモにも人の気分を変える力があるんですね。

記憶のなかの「あのいろ」を思い出させるノートも、文字を書くあなたをちょっと幸せな気持ちにさせてくれるかもしれません。

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「あのいろのノート」

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企画・製造・販売 (株)山越

 

  • (オリジナル)
    そら、りょくよう、ワイン、よぞら、しらき、コーヒー
    (×Ko.Machiyama)
    フラミンゴ、キリン、ゾウ
    (×Hiromi luchi)
    エメラルド、はな、つき
あのいろのノート

¥450(税別)

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