【ここに行ってきました】お土産を、もっと特別に。

旅先でのお土産選びが、どうもいまいち上手じゃない……という方にぴったりのラッピングアイテムがありました。コストパフォーマンス重視のお菓子やキーホルダーも、包むだけでぐっと楽しみが増えますよ!

ばらまき用を、オンリーワンに!

旅行や出張で欠かせないのは、職場や友人へのお土産。恋人や家族の分はぱっと思い浮かんでも、誰にでも喜ばれて、お手頃な品を探すのは一苦労ではないでしょうか。また、ご当地限定のお菓子やキーホルダーが無難とはいえ、なんだか盛り上がりに欠ける、ということはありませんか?

そんなお悩みから生まれたのが、『ここに行ってきました』というラッピング用の小袋です。これを使うことで、ばらまき用のお土産が“イイ感じ”にグレードアップします。

  • nippon
    赤い文字がよく似合う、NIPPON。

小袋の柄は2種類。国内旅行用の『NIPPON』と海外旅行用の『WORLD』です。どちらも白地図が書いてあるだけのシンプルなデザイン。好みのペンやシールで、行ってきたところに印をつけて、ひとことメッセージを書き込みます。ただ買ったものを入れるだけでなく、手書きの文字を加わえるという一手間は、あげる人ともらう人のコミュニケーションの始まり。これを起点に、旅先での話に華が咲くことが期待できます。

  • kaigai
    ポストカードや切手だって、特別なギフトに。

使っていないときは、壁にかけておくことができる仕様。一枚ずつ引っ張ってちぎるスタイルは、子供の頃に駄菓子屋さんで見たような、どこか懐かしい気持ちにさせます。デスク周りにかけておけば、白地図を眺めながら、次の旅にでかけたくなりそうです。

  • himekuri
    次はいつ、どこでお土産買うのかな。

いつものお土産より嬉しいけれど、おしつけがましくない。簡素なようで、さりげなく気が利いている『ここに行ってきました』。誰かが使ったら、周囲でたちまち流行しそうなキャッチーさを持つプロダクトです。出張が多い職場なら、共有スペースに置いて、みんなで使い合うのも楽しいのではないでしょうか。まずは試しに一冊。旅に出発する前に、用意してみてはいかがでしょうか!

ここに行ってきました

item

「ここに行ってきました」は、
お土産にお決まりの質問「どこに行って来たの?」の答えを、
あらかじめ書き込んでおけるお土産小分け袋です。

 

公式サイト:http://www.bun-ken.jp/i

(価格・ラインナップは2018年6月現在のものです)

ここに行ってきました

¥500(税別)

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