2017年11月3日(金)~2018年1月28日(日)

岡本太郎とメディアアート 山口勝弘―受け継がれるもの

神奈川県川崎市

川崎市岡本太郎美術館

9:30~17:00 ※入館は16:30まで

《当日》一般900円 / 高校・大学生・65歳以上700円 / 中学生以下無料《団体》一般720円 / 高校・大学生・65歳以上560円

前衛的な作風で知られる岡本太郎氏と、彼に影響を受け、独自の表現を確立させた山口勝弘氏。この2人の作品を中心に、その後アートとテクノロジーの融合をめざした新しい芸術「メディアアート」が、どのように成立されていったかを探る展覧会が開催されます。VRやプロジェクションマッピング、レーザー光線など、新しい技術を駆使してつくられた作品をこの機会にぜひご覧ください。

左上:原田大三郎《TARO360°》2017年
右上:田中敬一《LUMINOUS》2014年(参考)
左下:会場内 プロジェクションマッピング P.I.C.S.TECH《digtal sculpture 樹人》
右下:会場内 森脇裕之《レイヨ=グラフィー》

岡本太郎とメディアアート 山口勝弘―受け継がれるもの

okamototaiyo

・開催日 :2017年11月3日(金)~

2018年1月28日(日)

・開催時間:9:30~17:00 ※入館は16:30まで

・開催場所:川崎市岡本太郎美術館

・入場料 :

《当日》一般900円
高校・大学生・65歳以上700円 / 中学生以下無料

《団体》一般720円 / 高校・大学生・65歳以上560円

・URL:http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html#cu1

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